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ねこりだより3月号ができました

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ねこりをご注文いただいているお客様にお届けしている会報誌「ねこりだより3月号」が完成しました。 表紙の猫ちゃんは、虎太郎くん。長毛種なためよく吐いてしまうそうですが、ねこりは吐き戻しなく食べられたとのことです。 空のスプーンをずっとなめるくらいねこりがお気に入りになったという虎太郎くん。ペロペロしている姿がかわいらしいです。 これからも、ねこりが虎太郎くんの健康のお役に立てましたら嬉しいです。 「ねこりだより」、お手元に届きましたらぜひご覧くださいませ。 🐈neco-ri(ねこり)のご購入は こちら から🐈

ねこりアイス ねこりを添えて

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ハッピーバレンタインデー🤎 スタッフ猫・しゃちへのプレゼントは「ねこりアイス ねこりを添えて」。ハート型のねこりアイスに、チョコレートシロップに見立てたねこりをトッピングしました。喜んでくれました💓

教えて!ニシカツ先生「療法食を与える際の3つのポイント」

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「療法食」は、特定の病気に対して、栄養学的なサポートをするためのフードです。療法食を有効に活用するためには、選び方や与え方も大事です。 ①かかりつけの獣医師に相談して療法食を選ぶ 療法食の選び方は、同じ病気でも病状によって変わります。同じ病気用の療法食でも、使い方を間違えると、逆に病態を悪化させてしまうこともあります。お薬と同じようにかかりつけの指示に従うようにしてください。 ②調子が良くても定期的に診察を受ける 見た目には猫ちゃんの調子が良くても、定期的に診察を受けて、療法食の効果が得られているかをチェックしてもらうことも重要です。 ③おいしい食事やおやつを活用する 療法食は病気のケアを最優先として作られているため、食いつきが良くない場合もあります。病気のケアだけを目的とするなら、療法食以外のものを与えないことがベストです。しかし、猫ちゃんの生活の豊かさを考えた場合、おいしい食事や「ねこり」のようなおやつの活用が重要です。かかりつけの獣医師に相談のうえ、与えてください。 🐱 西原 克明先生 profile🐶 森のいぬねこ病院院長。帯広畜産大学卒業。獣医療の中では珍しい「先進予防」に取り組む。嗜好性の高い健康食品が猫の生活の質(QOL)に有効であるとの考え方からneco-ri(ねこり)のコンセプトに共感し、共同開発に至る。 🐈neco-ri(ねこり)のご購入は こちら から🐈

ねこりだより2月号ができました

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ねこりをご注文いただいているお客様にお届けしている会報誌「ねこりだより2月号」が完成しました。 表紙の猫ちゃんは、らびちゃんともめちゃん。尿路などに心配があったらびちゃん。安全なおやつを探していたときにねこりを見つけてくださいました。 ケンカが多い2匹とのことですが、ぴったりと顔を寄せ合って寛ぐ様子がとってもかわいいです。これからも、ねこりがらびちゃんともめちゃんの健康のお役に立てましたら嬉しいです。 「ねこりだより」、お手元に届きましたらぜひご覧くださいませ。 🐈neco-ri(ねこり)のご購入は こちら から🐈

ねこりは「森のいぬねこ病院」でもお買い求めいただけます

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ねこりを共同開発していただいた獣医師の西原克明先生が院長をつとめる、 森のいぬねこ病院 川平ペットケアセンター (宮城県仙台市)。こちらの病院にもねこりを置いていただいています。ねこりは病院の猫ちゃんもよく食べてくれています。 かかりつけの方、お近くの方はお手に取っていただけましたら幸いです。ねこりが愛猫さんの健康のお役に立てますように。

Q.高齢の猫ちゃんに「かつお味」のおやつをあげても大丈夫?

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高齢の猫ちゃんに「かつお味」のおやつをあげても大丈夫?という質問をいただくことがございます。高齢の猫ちゃんは、リンやマグネシウム、塩分の量が心配。そのため、「かつお」という表記を見ると心配になる方もいらっしゃるかもしれませんが、ねこりに含まれるリン・マグネシウム・塩分の量は一般的な療法食より少ないです。 ねこりを「かつお味」にした理由は、おいしく食べてもらうため。まずは猫ちゃんに食べてもらわなければなりません。 ですので、モニターの猫ちゃんの食いつきが最も良かった「かつお味」になっています。ねこりは、高齢の猫ちゃんにも安心してあげていただけるおやつです。 ※病気や投薬等の兼ね合いが不安な場合は、必ずかかりつけの獣医師にご相談ください。

スタッフ猫しゃちのお年玉/ねこ健診の結果

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スタッフ猫・しゃちへのお年玉は「ねこり」(いつもあげていますが💦)本当に大好きなようで嬉しいです。 年末に、念のためと受けた「ねこ健診」でしたが、心筋症が疑わられる数値が出てしまったため、精密検査をしてきました。まだ発症はしていませんが、生まれつき心臓の形がいびつで、心筋症発症リスクが高いとのことでした。 心筋症は、自覚症状がないこともある病気です。半年に1回検査を受けて様子を見ていきたいと思います。 また、脱水が大敵なので、意識的に水を飲ませるように言われました。しゃちは自発的には全く水を飲みません。ウェットフードを水を混ぜたり、ねこりを水に混ぜたりして水分を摂取させています。 ねこりは水分補給にも効果的です。皆さまの愛猫さんの水分補給にもお役に立てましたら幸いです。